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「仕事や旅行で利用できるサブスクを知りたい!」

「二拠点生活をしてみたい!」

こんな考えを持っている人に向けてお得感たっぷりのホテルサブスクをご紹介します。
サービス名 HafH(ハフ) unito(ユニット) Hostel life(ホステルライフ) 東急ホテル tsugitsugi ADDress(アドレス)
最低月額料金 2,980円 11,500円 9,000円 44,800円 44,000円
上限宿泊数
/月・最低月額料金時
1泊 5泊 3泊 5泊 無制限※1
人気ホテル メルキュール東京銀座(東京・銀座)
東京ステーションホテル(東京・千代田)
庭のホテル 東京(東京・千代田)
unito CHIYODA(東京・千代田)
SUTTON PLACE HOTEL by R-HOTEL. (東京・上野)
IMANO TOKYO HOSTEL(東京・新宿)
Little Japan(東京・台東)
グレープハウス高円寺(東京・中野)
WISE OWL HOSTELS SHIBUYA(東京・目黒)
東京ベイ東急ホテル(千葉・浦安)
渋谷エクセルホテル東急(東京・渋谷)
横浜ベイホテル東急(神奈川・みなとみらい)
富士吉田B邸(山梨)
信濃大町A邸(長野)
箱根湯本A邸(神奈川)
※1.同一の家に滞在できるのは14日間まで(予約制限の家は7日まで)、以降は他の家を利用する必要あり。

 

月額定額を支払うことによってお得に宿泊滞在できるホテルサブスク

ホテルサブスクは、会員登録をし一定の料金を払うことで宿泊施設を利用することができるサービスのことを指します。

【ホテルサブスクの特徴】
  • ビジネスホテルやリゾートホテルに泊まり放題
  • 長期プランも短期プランもある
  • 長期滞在を利用すればあこがれの二拠点生活も!
  • ワーケーションとして利用できる
旅行だけでなく、在宅ワークが普及しつつある昨今、ホテルサブスクを利用して仕事をしている人も多いです。

しかし、一口にホテルサブスクといっても色々あって選べない…。

そんな方に向けてまずは選ぶ際のポイントを紹介します。

 

ホテルサブスクの選び方

ホテルのサブスクを選ぶにあたって重視したいポイントについてまとめています。

このポイントを押さえればどんなホテルのサブスクを利用すればお得で快適に利用できるかが丸わかりです!

 

宿泊の目的に合わせる

まずは自分の宿泊目的を明確にすることが必要です。
  • ワーケーションとしての利用
  • レジャーや観光での利用
  • 短期間か長期利用か
  • 1か所にとどまらず色々な場所に住みたい
今回ご紹介する7選についての特徴や、どのような目的を持つ人に向いているかはこの後詳しくご紹介します!

 

お得なサービスの有無

利用するサブスクによってお得なサービスに違いがあります。

例えば・・・
  • ホテルに泊まり放題
  • マッサージに通い放題
  • 家電使い放題
  • タクシー乗り放題
このように、少し抜粋しただけでも気になるサービスが出てきます!

女性なら「マッサージに通い放題」は魅力的ですし、男性で家電好きであれば「家電の使い放題」もぜひ欲しいサービスですよね!

 

おすすめホテルサブスク7選

では、ここからはおすすめのホテルサブスク7選をご紹介していきます。

 

それぞれの特徴やどんな人におすすめか、お得なサービスには何があるかなど深堀していきますので、ご自身にぴったりのサブスクを見つけてください!

 

1、「HafH(ハフ)」


特徴
  • 利用したいシーン別に宿を選択できる
  • 国内だけでなく海外にも拠点がある
  • GWや夏季休暇などでも平日料金と同様で利用可能
  • 積み立て貯金でロングホテルステイができる
  • 3ヶ月目からVIP会員特典で10%UP!
料金プラン 月額料金(税込) 毎月の上限宿泊数
スタンダート 新規登録限定:¥8,820
※2ヶ月目以降:¥9,800
3泊まで
ライト ¥2,980 1泊まで
スタンダートプラス ¥15,800 5泊まで
プレミアム ¥30,800 10泊まで
プレミアムプラス ¥82,000 上限なし
※2023年1月現在の情報です。

「HafH(ハフ)」は世界規模でサービスを提供しています。

また、働きながらでも宿泊や旅を楽しむことができるように、掲載している全施設Wi-Fiが完備されています。

料金プランについては5種類設けているため、自分の使い方に合わせて選ぶことが可能です。

毎月プラン内容によって50~2000の「コイン」が付与され、このコインを利用してお部屋の予約をしていくため、これをうまく活用することが必要となります。

上限宿泊数利用をしなくても余った宿泊数はコインとして翌月に付与されるので、ユーザー側が損をしない仕組みになっているのもポイントです。

その他にも新しく「JALで行くペア旅」プランが登場しました。

2人で新プランに登録することにより、1人月額9,800円からサービスを利用できます。

2人でのわりかん予約でおトクにホテル予約できるだけでなく、JAL航空券と全国の憧れの宿がセットになった「ペア旅ガチャ」も楽しめますよ。

2、「unito(ユニット)」


特徴
  • 毎月定額の利用料金ではない
  • 都内各地に月額3万円から住めるホテルが多い
  • 「リレント」という仕組みがある
  • 初めての一人暮らしに手軽に利用できる
  • 住人同士アプリでつながれる
「unito」の仕組みは他とは少し違います。

カプセルホテルのようなお部屋を借り、利用しなければ料金が安くなるというシステムです。

この「リレント」というシステムは、利用しない間他の人にホテルとして貸し出すことによって料金が下がるという仕組みです。

他人が利用することに抵抗が無く、お部屋が若干狭くても問題が無い人におすすめできます。

また、外泊すれば料金が下がるシステムなので、頻繁に利用する人には向いていないことが言えます。

3、「Hostel life(ホステルライフ)」


特徴
  • 「ホステルパス」で、全国の宿に泊まり放題
  • 最短1ヶ月からお試し可能
  • 全国24都道府県36箇所の施設が利用できる
  • 登録はオンラインで手早くできる
ホテルパス 月額料金(税込) 特徴
お試しパス ¥9,000 1ヶ月の間3泊まで利用可能
宿泊しなくても翌月繰越しができる
二拠点パス 日曜~木曜日プラン:¥27,000
全曜日プラン:¥36,000
家とホステルの二拠点暮らしを求める人向け
1年契約月1.65万円で泊まり放題
個室のグレードアップも可能
ホステル暮らしパス ドミトリープラン:¥63,000
個室プラン:¥99,000
住民票を置くこともできる
月¥49,500/人で利用できる個室プランあり
個室プランは同伴者1名まで無料
※2023年1月現在の情報です。

「Hostel life(ホステルライフ)」は地域の人との交流や旅行者とのつながりを感じたい人におすすめです。

そのため個室が少なくプライベートの確保は難しいですが、「気にならないし、むしろ交流してみたい」というひとはこちらを利用してみると良いでしょう。

プランによってはかなりお手頃価格で利用ができるので学生利用者が多いのも特徴です。

4、「東急ホテル tsugitsugi」


特徴
  • 最短1泊~180泊まで利用できる
  • ホテルサービスの利用が可能
  • 都市型ホテルとリゾートホテルを利用可能
  • プライベート空間になるので仕事がしやすい
  • 全プラン同伴者1名まで無料
「東急ホテル tsugitsugi」は利用期間が決められていて、抽選制のホテルサブスクとなります。

こちらでは10月利用開始プランをまとめています。
プラン 利用料金(税込) 特典
えらべるプラン​5​ ¥44,800
えらべるプラン14 ¥134,800 ANA ピーチポイント:5,000円分
まいにちプラン30 ¥239,800 ANA SKYコイン:5,000コイン
※2023年1月8日現在応募できるプランは2022年10月1日〜2023年3月31日利用プランのみとなっていますのでご注意ください。

平日は都市型ホテルを利用してビジネス活用、休日はちょっとリッチにリゾート感を味わいたいという人におすすめです。

サブスクを利用できる人数に限りがあり、人気のあるサブスクのため抽選倍率が高いということと、一部施設は電話予約が必要になるという部分がネックとなります。

しかし、あこがれの東急ホテルに「つぎつぎ」泊まれるお得感たっぷりの内容となっています。

5、「ADDress(アドレス)」

ADDress
特徴
  • 全国各地の自然を楽しめる
  • 「住み放題」のサービス
  • パートナー1人までは追加料金なし
  • 個室でもドミトリーでも料金は変わらない
  • コミュニティマネージャーの「家守」がサポートしてくれる
プラン 利用料金(税込) 最低利用期間
基本プラン ¥44,000 90日
※2023年1月現在の情報です。

「ADDress(アドレス)」は家主(家守)滞在型の施設のため、他のホテルサブスクでは味わうことのできない体験ができるのが特徴です。

シュノーケリングやサーフィン、農作業などを得意としている個性豊かな「家守」がほかの居住者と交流の架け橋となってくれます。

また、オプションとして追加料金を支払うことで特定の家のドミトリ/個室を自分専用の居住スペースとして利用することもできます。

空間シェアに抵抗のない人、一息ついて非日常を体験したい人におすすめです。

6、「skyticketプレミアム」


特徴
  • 月額料金は550円(税込)
  • 登録した初月は会員料無料
  • 特別価格サービスは約100万件
  • 2親等までの家族は会員価格、友人もビジター料金で利用可
「skyticketプレミアム」はホテルのサブスクではありません。

月額550円(税込)で人気のホテルやレストラン、映画館、テーマパーク、レジャー施設をお得な価格で利用できる会員サービスとなっています。

旅行に使える特典だけでなく、グルメ・ショッピングといった生活に関わるサービスに関しても複数のクーポンが準備されていますので日常がもっとお得になります。

例えば、画像のように「冬のおでかけ特集」として冬のおでかけスポットを割引価格で利用できるクーポンなどが配布されていたりします。

気になる特別価格のクーポン数は約100万件で会員になれば使い放題!

月額550円(税込)で使えるクーポンは550円以上の価値があるものばかり。

会員登録の初月は会員料金が無料ですので、一度お試ししてみてはいかがでしょうか?

気に入らなかった場合は登録した月中に解約すれば料金は発生しませんのでご安心ください。

7、「Threes(スリーズ)」


特徴
  • 定額会員ならホテルのラウンジや客室をデイタイム限定で使い放題
  • 加盟ホテルは全国拡大中
  • ホテルだから電源・Wi-Fi・ドリンク完備の充実したサービス
新型コロナウイルスの影響で働き方が大きく変わり、自宅やカフェスペースといったオフィス以外で働く人も増えてきました。

でも在宅ワークだと出勤の手間がない反面、オンライン打ち合わせでWi-Fiが繋がらない・子供が騒いで集中できない等、ワークスペースとしては弊害も多いです。

中には結局カフェやホテルといったワークスペースを利用している方もいらっしゃるでしょう。

そんな中で2022年4月から新しくサービスを開始したのが今回紹介する「Threes(スリーズ)」。

月額料金33,000円(税込)を払うことで、提携しているホテルのオープンスペースや客室をワークスペースとして日中利用に限り無料で使うことができるのです。

月額料金33,000円(税込)は高いのでは?と思われる方も多いでしょう。

しかし、ホテルのオープンスペース(電源・Wi-Fi・ドリンク付)を都度利用で600円/1時間で計算してみると…

月に10日間(週2〜3回)利用した場合、600円×滞在時間8時間×10日=48,000円/月

この頻度で利用するなら、月額料金33,000円を払った方が時間を考えずに使い放題ですのでお得ですね。

月の半分以上、あるいは長時間カフェやホテルをワークスペースとして利用している方なら検討してみることをおすすめします。

まとめ

近年増加傾向にある在宅ワークにも利用できたり、休日のちょっとしたリフレッシュに有効活用できるのがホテルのサブスクです。

普段ちょっと高級で手の届かないホテルも、サブスクを利用すればお得に宿泊できます。

お気に入りのサブスクを選んで快適なホテル暮らしを始めましょう!